10,000本!の日本ワインを飲もう!!

北海道から大分県まで、18道府県51ワイナリーが参加

「日本ワイン」って美味しいの?高くないの?

「日本ワイン」って他のワインと何が、どう違うの?

『日本ワインMATSURI祭』は、そんな簡単な疑問にお答えしつつ、まだ「日本ワイン」を飲んだ事が無いような方から「日本ワイン」大好き!という方まで楽しんでいただけるイベントです。

北は北海道から南は九州まで、全国の日本のワイナリーが一堂に集結致します。

是非この機会に、青空の下、日本全国各地の10,000本の日本ワインを楽しんでみて下さい。

他にも、日本ワインを紹介する展示コーナーや大人から子供まで楽しく日本ワインを理解してもらうクイズラリー、人気のキッチンカーが集まります。

飲んで、遊んで、学べるお祭りです。

  • 日  付 :

    2016年6月3日(金)〜6月5日(日)

  • 時  間 :

    3日 15:00-21:00 (L.O 20:00)
    4日 11:00-19:00 (L.O 18:00)
    5日 11:00-19:00 (L.O 18:00)

  • 開催場所 :

    江東区立豊洲公園(ららぽーと豊洲横) [Googleマップで確認する]

  • STEP 1

    オリジナルワイングラス(プラスチック製)¥200とチケットを購入。

    *チケットは、1枚100円とし1000円単位のみで発売致します。
    *2000円をいただいた場合、グラス代200円分をもぎり18枚分のチケットをお渡し致します。
    *チケットのバラ売りは行いません。
    *チケットの返金も行いません。
    *有効期限は2016年6月3日(金)~5日(日)です。
    *グラスの持ち込みはご遠慮下さい。
    *会場マップを見て、目的のブースとワインを見つけてください。

  • STEP 2

    ブースでチケットを使ってワインを購入!さあ乾杯!
    フードは好きなキッチンカーで購入!!

  • STEP 3

    洗浄スペースでグラスをひと洗いして、次のワインへ!

参加方法

座席に限りがございますので、レジャーシートやアウトドア用の椅子をお持ち下さい。

出展ワイナリー

北海道

Hokkaido
  • 北海道ワイン(株)

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  • 池田町ブドウ・ブドウ酒研究所

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東北

Tohoku

青森県

  • サントリーワインインターナショナル(株)

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岩手県

  • (株)エーデルワイン

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  • 葛巻高原食品加工(株)(くずまきワイン)

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  • (株)紫波フルーツパーク

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秋田県

  • (株)Mkpaso(ワイナリーこのはな)

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  • (株)岩城(天鷺ワイン)

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  • メルシャン(株)

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山形県

  • (有)朝日町ワイン

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  • (資)虎屋西川工場(月山トラヤワイナリー)

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  • 高畠ワイン(株)

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  • サントネージュワイン(株)

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  • サントリーワインインターナショナル(株)

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福島県

関東

Kanto

栃木県

  • (有)ココ・ファーム・ワイナリー

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  • (株)マルキョー(Cfa backyard winery)

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茨城県

  • (株)カドヤカンパニー(つくばワイナリー)

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北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu

新潟県

  • (株)欧州ぶどう栽培研究所(カーブドッチワイナリー)

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  • Honda Vineyards and Winery(株) (フェルミエ)

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  • (株)セトワイナリー

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  • (株)アグリコア(越後ワイナリー)

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  • ルサンクワイナリー(株)

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  • (株) 岩の原葡萄園

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  • (株)小林ワイナリー(ドメーヌ・ショオ)

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山梨県

  • メルシャン(株)

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  • サントリーワインインターナショナル(株)

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  • マンズワイン(株)(勝沼ワイナリー)

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  • (株)サドヤ

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  • モンデ酒造(株)

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  • 本坊酒造(株)(山梨マルスワイナリー)

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  • 木下商事(株)(シャトー酒折ワイナリー)

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  • 大和葡萄酒(株)

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  • 白百合醸造(株)

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  • (株)ルミエール

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  • (株)シャトー勝沼

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  • まるき葡萄酒(株)

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  • 丸藤葡萄酒工業(株)

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  • 蒼龍葡萄酒(株)

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  • 盛田甲州ワイナリー(株)

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  • アルプスワイン(株)

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  • (株)ショープル(ドメーヌ ヒデ)

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長野県

  • マンズワイン(株)(小諸ワイナリー)

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  • メルシャン(株)

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  • サントリーワインインターナショナル(株)

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  • 安曇野ワイナリー(株)

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  • 信州まし野ワイン(株)

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  • (株)ノーザンアルプスヴィンヤード

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  • (株)アルプス

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  • (株)井筒ワイン

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静岡県

  • (株)志太(中伊豆ワイナリー)

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関西

Kansai

兵庫県

  • 一般財団法人神戸みのりの公社

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中国

Chugoku

岡山県

  • サッポロビール(株)(岡山ワイナリー)

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島根県

  • (株)島根ワイナリー

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広島県

  • (株)セラアグリパーク(せらワイナリー)

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  • (株)広島三次ワイナリー

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四国

Shikoku

香川県

  • (株)さぬき市SA公社(さぬきワイナリー)

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九州

Kyushu

大分県

  • 三和酒類(株)(安心院葡萄酒工房)

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STOP! 未成年者飲酒

未成年による飲酒、及び飲酒運転は硬くお断りします。なお、自転車も車両の一種(軽車両)ですので、ルールをお守りください。

日本ワインMATSURIについてよくあるご質問はこちら
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北海道

Hokkaido

北海道ワイン(株)

日本最大面積を誇る自社畑「鶴沼」(総面積447ha東京ドーム約110個分)と、 北海道余市を中心とする約300軒の契約農家が育てた国産ぶどうから年間約250万本の日本ワインだけを醸造しています。【国産ぶどう100%】のこだわりは創業以来40数年、ずっと変わっていません。

北海道

Hokkaido

池田町ブドウ・ブドウ酒研究所

十勝ワインは1963年にわが国最初の自治体ワインとしてスタートし、現在でも北海道池田町の直営のワイン事業となっています。このワイン事業は当初から100年計画で取り組み、「ワイン造りはブドウ造りから」の考えのもとで、独自のブドウ品種を開発し、北国特有の酸味豊かなブドウ原料に、長期熟成タイプのワインを中心に製造しています。特に辛口・熟成にこだわるワイン造りを信念としています。

東北

Tohoku
青森県

サントリーワインインターナショナル(株)

<あまやかな果実味を生み出すテロワール>
サントリーでは、生産者の方々と手を携えて、畑からしっかり品質管理を行い、産地ごとの風土や土壌の個性を最大限引き出すことに取り組んでいます。 青森県では、岩木山を望む青森県津軽地区にて、ピノ・ノワール、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブランを栽培しています。 冷涼な気候により香りが豊かで、肥沃な土壌から独特のあまやかな特徴を与えられたワインを作り出しています。

東北

Tohoku
岩手県

(株)エーデルワイン

岩手県の中央に位置し早池峰山のふもとにある澄みきった空気と清冽で美しい水に囲まれた大迫町。降水量が少なく、昼夜の温度差が大きい気候、弱アルカリ性の石灰岩土壌のこの地で収穫された葡萄は、香りが高く、コクのある美味しいワインに生まれ変わります。「良いワインは良い葡萄からしか生まれない」という信念のもと、畑づくりにこだわり、岩手の土と水が育んだ地元産葡萄にこだわり、大地に根ざしたワインづくりを行っています。

東北

Tohoku
岩手県

葛巻高原食品加工(株)(くずまきワイン)

くずまきワインは岩手県北東部北緯40度にある山間の町、葛巻町にあります。葛巻町は年間平均気温8.7℃、年間日照時間約1,300時間、平均標高400mの冷涼な風土でワイナリー創設当初から山ぶどうを栽培し東北の風土を表すきれいで伸びやかな酸をいかしたワイン造りをしています。

東北

Tohoku
岩手県

(株)紫波フルーツパーク

岩手県内随一のブドウ生産量を誇る紫波町で、町内で栽培された良質な葡萄のみを使用し[自園]、町内のワイナリーで醸造[自醸]する[自園自醸]をコンセプトに2005年から醸造開始。栽培から醸造、熟成にいたるまで、全てに手間をかけ、紫波の風土を感じさせるワインづくりを目指しています。
お勧め商品は、冷涼な気候の中で生み出された香り豊かな辛口リースリングリオンです。

東北

Tohoku
秋田県

(株)Mkpaso(ワイナリーこのはな)

ワイナリーこのはなでは十和田湖の火山灰土壌に根付いた秋田県鹿角郡小坂町鴇(トキト)の山葡萄交配種を使ってワインを醸造しています。私共はその土地の持つ風土の”らしさ”を追求し、それを無理なく醸造すればその土地の食材とよく合うと考えました。西欧品種の力強いワインとは違った、優しさの中に強さがあり柔らかく柔軟だがしっかりと芯が通っている、まさに秋田の土地や人々を表現したような日本ワインとなっております。

東北

Tohoku
秋田県

(株)岩城(天鷺ワイン)

地域の特産品であるプラムワインを中心に、各種果実酒の醸造や地域の野菜や果実を使用したスイーツも製造する、秋田県内有数のワイナリーです。地域産業への貢献と消費者の皆様が喜んで頂ける様、地元産の原料をできるだけ使用して、より美味しくより高品質なワインや果実加工品をご提供できるように務めさせていただいております。

東北

Tohoku
秋田県

メルシャン(株)

シャトー・メルシャンは良いワインとは、その土地の気候・風土・生産者によって育まれるブドウの個性を、素直に表現したものである。という信念のもと「Growing Differences in the World」というコンセプトを掲げ、日本のワインでしか表現できない個性を追求しています。そして、たどりついたのが「フィネス&エレガンス」 (調和のとれた上品な味わい)というスタイルです。

東北

Tohoku
山形県

(有)朝日町ワイン

創業昭和19年。「良いワインは良いブドウから」をモットーに朝日町ぶどう生産組合27軒農家の人たちが10ヘクタールの葡萄畑にワイン専用品種を作付けした葡萄を中心に山形県産・国産ぶどう100%の「安心、安全」で高品質のワイン造りをしています。日本ワインコンクールでは国内改良赤部門では国内初となる2年連続金賞・部門最高賞・コストパフォーマンス賞受賞。ロゼワインは5度ロゼ部門で最高賞を受賞しています。

東北

Tohoku
山形県

㈾虎屋西川工場(月山トラヤワイナリー)

標高1980M の月山の麓に位置するワイナリー。 山形県産のブドウ、果実のみを使用 し山形の地ワインを製造しています。自家農園、契約栽培により栽培農家とともに原料果実の品質向上を常に考え山形らしいワインを提供していきます。

東北

Tohoku
山形県

高畠ワイン(株)

100年かけてでも、世代と世代を繋ぎ高畠 の農業を支え、ここ高畠から世界に胸を張ることができるようなワインを造るという思想は創業以来引き継がれ、地元の醸造用ぶどうで品質を追求するワイン造りの姿勢は多くのお客様より支持をいただいています。

東北

Tohoku
山形県

サントネージュワイン(株)

サントネージュとはフランス語で「聖なる雪」という意味で、ワイナリーは山梨県山梨市にあります。
富士山の頂にかかる清らかな雪をイメージしたその名のように”清廉”な志をもってワインづくりに取り組んでいます。
日本ワインは、山形県蔵王山麓の「かみのやま」のぶどうや山梨県甲府盆地のぶどうを100%使用し、ぶどう産地の個性を最大限に引き出すことを目指しています。

東北

Tohoku
山形県

サントリーワインインターナショナル(株)

<芳醇でやさしい味わいを生み出すテロワール> サントリーでは、生産者の方々と手を携えて、畑からしっかり品質管理を行い、産地ごとの風土や土壌の個性を最大限引き出すことに取り組んでいます。
山形県では、蔵王連峰に囲まれた山形県南部上山市地区にて、メルロ、シャルドネを栽培しています。暑い夏と冷涼な収穫期との温度差が、芳醇で凝縮した果実を生み出し、果実味溢れるワインを作り出しています。

東北

Tohoku
福島県

メルシャン(株)

シャトー・メルシャンは良いワインとは、その土地の気候・風土・生産者によって育まれるブドウの個性を、素直に表現したものである。という信念のもと「Growing Differences in the World」というコンセプトを掲げ、日本のワインでしか表現できない個性を追求しています。そして、たどりついたのが「フィネス&エレガンス」 (調和のとれた上品な味わい)というスタイルです。

関東

Kanto
栃木県

(有)ココ・ファーム・ワイナリー

こころみ学園の醸造場ココ・ファーム・ワイナリーは、知的な障害を持った人たちをはじめ、みんながいきいきと力を発揮できるように、栃木県足利市につくられたワイナリーです。
「葡萄がなりたいワインをつくる」を目標に、自然なワインづくりを心がけています。
2000年の九州沖縄サミットと、2008年の北海道洞爺湖サミットでワインをお使いいただいたことは、寡黙な農夫たちにとってかけがえのない励みとなっています。

関東

Kanto
栃木県

(株)マルキョー(Cfe backyard winery)

数々のワイナリーを立ちあげた経験をもつワインコンサルタントが、家業であるラムネ、ジュースなどを製造するマルキョー内に立ちあげた醸造所。 私達は、その醸造所をCfa Backyard Wineryと名付けました。Cfa(シーエフエ:koppen気候区分)は、日本を表現しています。「国産化から日本化へ」をミッションに、ワインを造ること、楽しむこと、そして、そこからひろがる世界を、私達の生まれた街、栃木県足利より、発信しています。

関東

Kanto
茨城県

(株)カドヤカンパニー(つくばワイナリー)

いにしえより神の住む山として知られた筑波山。
その筑波山が見下ろす北条の地には、太平洋から吹くミネラルを豊富に含んだ風が山の麓にぶつかり、なだらかな丘の上を駆け抜けていきます。

大地を潤す水は、数千年の時を経て山から湧き出るご神水。水はけにも優れた肥沃の地は、まさに葡萄栽培に適した最高のロケーションと言えます。

つくばワイナリーでは、この恵まれた環境で育った上質の葡萄たちを、一本一本丁寧に「TWIN PEAKS」として仕上げました。
自慢のワインをぜひご賞味ください。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

(株)欧州ぶどう栽培研究所(カーブドッチワイナリー)

カーブドッチは新潟市の中心から海沿いに20kmほど行った角田山の麓にあります。
水はけが非常に良い代わりに栄養分は乏しい砂地の畑、世界的に見ても特殊なこの砂質土壌を活かすため、様々な栽培方法を試みています。
ぶどうを丹精込めて世話をすることで、カーブドッチの味わいがワインに現れることを願い日々の作業が続けられています。
砂に水が吸い込まれるように、抵抗なく体に染み込む優しいワイン造りを目指しています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

Honda Vineyards and Winery(株) (フェルミエ)

フェルミエは新潟市の海岸沿いに位置する家族経営のマイクロワイナリー。海と砂のテロワールから新潟らしい個性溢れるワイン造りを行っています。自園ではアルバリーニョ、カベルネ・フラン、ピノ・ノワール等を栽培。ぶどうを購入して醸造するネゴスワインも含めて年間生産量は約1万本。ワイナリーではレストランも併設しており地元食材のフレンチとフェルミエのワインをお楽しみいただけます。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

(株)セトワイナリー

お蔭様で開業3周年!カンティーナ・ジーオセット。日本で随一のイタリアンなワインを目指すワイナリーです。日本海に面した新潟の土地、文化に向き合いフードフレンドリーな食中酒を造っています。テーマは郷土愛。ちりばめられたイタリアワインのエッセンス、ワインを見る・香る・味わうと古き良きイタリアワインが懐かしくなります。栽培品種にイタリアを代表する品種も加わりました。今後の動きにもぜひ注目ください。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

(株)アグリコア(越後ワイナリー)

新潟県南魚沼市浦佐で1975年より開始。新潟県産ワイン専用葡萄100%にこだわり純新潟産ワイン製造。
雪国ならではの雪を利用した「雪氷室」を完備し、冷熱により年間を通して貯蔵に適した室温と湿度を容易かつ低コストで維持管理しています。越後魚沼の「雪が育む・雪が守る・雪が醸す」オンリーワンワインです。
近年では国産ワインコンクールにおいて赤・白ワインともに多数の受賞歴があります。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

ルサンクワイナリー(株)

2015年(平成27年)10月1日に新しくオープンしたNIIGATA WINE COASTで5つ目のワイナリー。ルサンク(Le CINQ)のCINQはフランス語で数字の「5」という意味です。
ブドウの力を引き出し、土地の特徴(海と砂)を活かした、品質の高いワイン造りを目指しています。
「まだ見ぬワイン」へのロング・ジャーニーは始まったばかりです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

メルシャン(株)

山梨県韮崎市穂坂地区のマスカット・ベーリーAを、美しい色合いとフルーティでなめらかな味わいのロゼスパークリングワイン(あわ)に仕上げました。『あわ』は、日本のブドウによる、しっかりとしてきめ細やかな心地よい泡立ちのワインを意味します。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

サントリーワインインターナショナル(株)

<頑なに'土'からつくり上げる'自園産ぶどう100%'ワイン> 登って美しい丘に由来する山梨県甲斐市にある「登美の丘ワイナリー」は、ぶどう栽培に理想的な気候に恵まれています。1909年の開園から100余年、頑なに'土'からつくり上げ、ひとつひとつ丁寧に育て、手摘みしたぶどうがワインに醸され、瓶詰めされるまで一貫したワインづくりを行っています。こうして生み出されたワインは国内外のコンクールで多数の賞を受賞しており、世界でも評価されています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

マンズワイン(株)(勝沼ワイナリー)

日本のワイン造りにおいて、長い歴史と伝統を有する山梨県。その山梨県でも最も多くのワイナリーが存在する勝沼町で50年以上にわたりワイン造りを続けるワイナリー。最新の醸造設備と醸造技術を駆使し、良質な原料から多くのワインを製造している、日本でも最大級の製造量を誇るワイナリーです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

(株)サドヤ

初代、今井精三が大正6年にワイン醸造の「サドヤ」を創業。昭和11年にワインのより一層の品質向上を目指し、自社農園を開墾。日本で初めてワイン醸造専用品種の栽培に成功し、日本で初めてワイン醸造専用品種からワインを醸す事に成功しました。以来、山梨の風土を活かしたワインを造り続けています。「食」との結びつきを第一に考え、香味のバランスのとれた優しく上品な味わいはサドヤのワインに共通するスタイルです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

モンデ酒造(株)

山梨県の石和に社を構え、ワインメーカーとしてボトルワインは山梨県産の甲州種とマスカットベーリーA種を主に使用し、平成20年を皮切りに「気軽に、手軽に、本格ワイン」をコンセプトに多様な缶ワインなども製造しております。今後もお客様に安心・安全をお届けできるよう品質向上に努めております。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

本坊酒造(株)(山梨マルスワイナリー)

鹿児島で焼酎造りを行っている本坊酒造が、洋酒製造の拠点として、山梨県笛吹市石和町に山梨ワイナリーを創設したのが、1960年。以来、この地の土壌と気候に謙虚に耳を傾け続け、世界に通じるワインを目指し「芳醇な味わいと優雅な薫りのハーモニー」をテーマに穂坂地区(韮崎市)、石和地区(笛吹市)、白根地区(南アルプス市)を中心に、山梨の土壌が育む葡萄から、自然豊かに薫る格調高いワイン造りに尽力しています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

木下商事(株)(シャトー酒折ワイナリー)

当社は世界のワインを輸入する木下グループが、自らのワイン造りを目指し1991年に山梨県甲府市酒折町に設立したワイナリーです。
「日常の食卓で気軽に楽しめる、リーズナブルで美味しいワイン」をモットーにワインを造っています。
葡萄は優れた栽培技術を持つ「Team KISVIN」と共に山梨の醸造用葡萄の品質向上を目指しつつ、ワイン造りでは機械等の洗浄を徹底的に行う事で、葡萄本来の風味を味わえるワイン造りを行っています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

大和葡萄酒(株)

山梨県甲州市勝沼町に所在しており、歴史的価値観を大切に独自なワインを醸造しております。
1)古来品種の管理
日本古来の大阪紫葡萄、京都聚楽葡萄、天草高浜葡萄は弊社のみが種を保有しています。
2)指定文化財の葡萄からのワインづくり
樹齢130年の甲州葡萄の木「甲龍」からワインを醸造しております。
3)高品質なスパークリングワイン
Japan Wine Competitionスパークリングワイン部門において過去7年間上位30%を弊社が占めております。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

白百合醸造(株)

ロリアン(L`ORIENT)は「東洋」を意味する仏語で、ヨーロッパに劣らぬ高水準のワインづくりを目指し名付けました。ワインづくりはシンプルだからこそ原料となるぶどうの良否が大切です。白百合醸造は、原料となるぶどう栽培からワインづくりまで一貫して取り組む、情熱に溢れたファミリーワイナリーです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

(株)ルミエール

明治18年(1885年)に降矢徳義が甲州園(現在のルミエール)の前身となる降矢醸造場を創設。その後、大正7年に皇室御用達となり、昭和2年には昭和天皇御即位の御大典祝賀用に採用されるなど、由緒あるワイナリーです。現在は自然農法を取入れた栽培や、土地に合う欧州品種の栽培に取り組むなど更なる品質向上に努めています。これまで海外でのコンクール受賞歴も多く国内外から高い評価を得ているワイナリーです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

(株)シャトー勝沼

株式会社シャトー勝沼は、1807年(明治12年)に創業の「今村葡萄酒醸造場」を前身とする老舗ワイナリー。日本の葡萄とワインのルーツとされる、山梨県勝沼町に位置します。初代から引き継がれた「葡萄の栽培から醸造、販売まで、全て一貫した手作り」をテーマにワイン造りへの「こだわり」を追求して参りました。近年OIVに登録された甲州種とマスカットベーリーA種を主体とした日本ワインの醸造に丹精を込めて挑み続けます。

北陸・甲信越

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山梨県

まるき葡萄酒(株)

「現存する日本最古のワイナリー」
1877年土屋龍憲は、日本人として初めてワイン醸造技術習得のためフランスに渡りました。
帰国後、本場の技術が導入された醸造所を引き継ぎ、土屋龍憲の手によって1891年「マルキ葡萄酒」が設立されました。
これが現存する日本最古のワイナリーまるき葡萄酒株式会社です。
現存する日本最古のワイナリーとして、日々革新的なワイン造りに励んでおります。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

丸藤葡萄酒工業(株)

「ルバイヤート」で知られる丸藤葡萄酒は明治23年創業。
山梨県勝沼町で親子代々四代にわたり、ワインを造り続けています。
社長の大村春夫は早くから甲州種の辛口ワインにこだわり、栽培から醸造まで試行錯誤を繰り返しながら精力的にワイン造りを行っています。
妥協を許さない真摯なワイン造りへの姿勢が多くのお客様からご支持をいただいています。
山梨県産ぶどうを中心にお食事と相性のよいワインを丁寧に醸しています。

北陸・甲信越

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山梨県

蒼龍葡萄酒(株)

1899年創業。蒼龍葡萄酒株式会社は、ワインのふるさと勝沼町の草分け的メーカーです。
平成8年に全国で初めて酸化防止剤無添加ワインを発売。近年は、ワイン専用品種の葡萄と、甲州葡萄の栽培に力を注ぎ、2013ジャパンワインコンペティションにおいては、「シトラスセント甲州2012」と「トラディショナルリッチテイスト甲州2012」が金賞をダブルで受賞するなど、その評価は確実なものとなってきております。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

盛田甲州ワイナリー(株)

江戸時代から尾張国で酒・味噌・醤油の醸造業を営んできた盛田家の第14代目久左衛門の次男和昭が、1973年に山梨県勝沼に設立したのがシャンモリワイナリーです。
江戸時代から醸造業を営んできた技術と経験を生かし、誠実なワイン造りをモットーとし、日本ワインコンクール2015では、甲州辛口部門で最高金賞を受賞するなど注目のワイナリーです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

アルプスワイン(株)

アルプスワイン株式会社は、山梨県笛吹市にある家族経営のワイナリーです。創業は1962年(昭和37年)。社名は、甲府盆地の正面に南アルプスの山並が見える事から名づけられました。創業当時より造るワインや果汁に加え、近年では自社畑産ぶどうによる「プラチナコレクション」シリーズをはじめとした数々のワインが、国内外のコンテストにおいて高い評価を受けています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

(株)ショープル(ドメーヌ ヒデ)

赤にこだわり、マスカットベリーエーを愛するドメーヌです。一般販売は少なく、サポーター(5年間の先行予約販売)と、個人所蔵の樽ワインの生産がメインです。今回は特別な出展となります。主な畑は、農具が壊れる石だらけの荒れた土地です。「月夜にも灼ける」地が最高の葡萄を生みます。ポリシーは、月の干満に従う、無補糖・無濾過醸造です。破砕機が怖いので、葡萄を足で踏み仕込みます(衛生ジャケットを着ます)。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

マンズワイン(株)(小諸ワイナリー)

高品質なワイン用葡萄の産地として注目される長野県の東部地区・小諸市にあるワイナリー。国産プレミアムワイン「ソラリス」シリーズを中心に、高品質の日本ワインを造るワイナリー。手間や時間を惜しまず、葡萄栽培、畑の管理、醸造、壜詰、ワインの保管、定温での発送まで一貫して行っているワイナリーです。 ※「ソラリス」シリーズは国内外のコンクールで多くの賞を受賞しています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

メルシャン(株)

長野県北信地区(須坂市、高山村、長野市)で収穫されたシャルドネを主体に、オーク樽にて育成しました。品の良いなめらかな口当たりと、適度なミネラル感とコクを感じられる、味わいのバランスが良いワインです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

サントリーワインインターナショナル(株)

長野県塩尻市に1936年から自社ワイナリー(塩尻ワイナリー)を構え、長野県内の栽培農家の方々と手を携えて、土地の個性を最大限引き出すワインづくりに取り組んでいます。
塩尻市・岩垂原地区では、メルロとマスカット・ベーリーAを栽培し、力強く凝縮したワインを、北安曇郡池田町地区・上高井郡高山村では、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブランを栽培し、華やかな香り、豊かな味わいが感じられるワインを作り出しています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

安曇野ワイナリー(株)

安曇野ワイナリー株式会社は、日本北アルプスの麓 長野県安曇野市三郷地区に、真空ポンプの製造で世界屈指のシェアをもつ樫山工業株式会社が、2008年に創立致しました。標高約700mの場所にあり、周辺はその気候・風土が日本一美味しいリンゴの栽培地と言われ、ぶどう栽培・ワイン造りにも適したロケーションにあります。現在自社農園では、ワイン用ぶどう品種である、シャルドネとソーヴィニョン ブラン、メルローとカベルネ・ソーヴィニョンの木を栽培しております。また長野県内に数多くの契約農家を持ち、ぶどうはもちろん、りんごなどのワインも製造しております。ワインの製造におきましては、ここ安曇野の気候や風土が醸されていくような、香りと味わいに満ちたワイン造りをしていこうと考えています。私共安曇野ワイナリー株式会社での物造りは、お客様誰もが安心して、美味しく頂けますよう私共清潔で衛生的をモットーに日々管理に努めております。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

信州まし野ワイン(株)

南アルプスを望む東向きに開かれたりんご畑の中にある信州まし野ワイン株式会社は、信州伊那谷の自然が育むバラエティ豊かなくだものからじゅーすとワインを製造しています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

(株)ノーザンアルプスヴィンヤード

長野県大町市のワイナリーです。 2008年にブドウを植え、ようやくワイナリーが立ち上がりました。 昨年から醸造を開始し、今回が初リリースとなります。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

(株)アルプス

株式会社アルプスは昭和2年に長野県塩尻市で創業されました。 以来『常にお客様の立場に立って考え行動しよう』をモットーに全社一丸となってワイン、果汁の製造に取り組んで参りました。
素晴らしい果実が実る果実王国信州で醸されたワインをお客様の幅広いニーズにお応えしてお届けいたします。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

(株)井筒ワイン

桔梗ヶ原地区を中心に塩尻市から松本平の一部に跨る地域で収穫されるぶどうをワインへと醸造しています。標高700mのぶどうの栽培条件に恵まれ た自然環境で育つナイヤガラ、コンコードの地場特産品種を用いた独自の味わいから、メルロー、シャルドネなど本来の醸造用品種による世界基準の味 わいまで様々なワインが揃います。品質を第一に、自然の賜物、農産品としての価値を伝えられたらと願っています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
静岡県

(株)志太(中伊豆ワイナリー)

平成7年より試験的にぶどう栽培を始め、平成12年より本格的にワインの製造・販売を開始しました。現在、約10haの自社畑および山梨・長野の契約畑約4haから年間約60tのぶどうを生産しワイン製造を行なっています。年間約20万本のワインを生産販売しています。伊豆半島の中心に位置する標高300m弱の自社畑で「良い葡萄から高品質のワイン」をコンセプトとして、日々のワイン造りに励んでいます。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

(株) 岩の原葡萄園

岩の原葡萄園は1890年(明治23年)に創業者「川上善兵衛」が自宅の庭園に鍬を入れ、葡萄園を作ったところから始まりました。以来、「川上善兵衛」が生み出した代表品種「マスカット・ベーリーA」を中心に、高品質ワインを造ることを理念に掲げ、日本の品種で最高のワインを追求しています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

(株)小林ワイナリー(ドメーヌ・ショオ)

Domaine Chaud (ドメーヌ・ショオ)について
ドメーヌ・ショオは国産ぶどう100%のワインを少量ですが、夫婦二人で熱心に造る小さなワイナリーです。土から考えてシンプルにワインを造ります。
1人1本飲めるワイン
そんなワインを造っています。
飲みやすく、飲みあきない
「ダシ感」を大切にしています。
植物、果実の持つ旨味
「瑞々しい旨味」
それが1人1本飲みきれるワイン。熱い心をもってワインを造ります。

関西

Kansai
兵庫県

一般財団法人神戸みのりの公社

神戸ワイナリーは、自社農園と、神戸市西区、北区に広がるブドウ畑(約40ha)があります。瀬戸内海式気候の地域で雨も少なく、日当たりよく水はけのよい大地でブドウは育ちます。初めて神戸の土地にワイン用ブドウが植栽されてから30年を超え、年々凝縮されるブドウの旨味と香りが増してきています。私たちはひとつひとつの工程に、じっくり時間をかけ、生きたワインをお届けしたいと日々努力しています

中国

Chugoku
岡山県

サッポロビール(株)(岡山ワイナリー)

西日本有数のぶどう産地・岡山の吉備高原南山麓の美しい緑と清流に恵まれた赤磐市。
豊かな水と緑に包まれ、湖畔にひっそりとたたずむ南仏を思い起こさせるシャトー風の建物、そこが西日本を代表する「サッポロビール岡山ワイナリー」です。
岡山ワイナリーでは、日本ワイン「グランポレール」や地元岡山のぶどうをつかったワインをはじめ、お客様に安心してお楽しみいただける数多くのワインをつくっています。

中国

Chugoku
島根県

(株)島根ワイナリー

島根県ぶどう栽培の歴史の中、特に昭和30年代、山陰という地域特性の長雨から生ずる裂果や生理障害による着色不良果等の対策のため、ぶどう加工施設設置の声が生産者の間に高まり、前身である簸川地方葡萄加工所が誕生しました。そして、昭和60年~61年、新しい島根ワイナリーの移転新築構想では、「より良いワインづくりをめざしてワイン専用品種の契約栽培による第一次産業のぶどうづくり」、「第二次産業のワインづくり」、「第三次産業のサービス部門を加えた観光ワイナリー」を三本柱に、総合実現をめざして取り組むこととなりました。

中国

Chugoku
広島県

(株)セラアグリパーク(せらワイナリー)

広島県の中山間部、花観光、果樹観光で賑わう世羅町。
標高350〜450mの世羅台地で2005年醸造開始しました。
地元産葡萄100%でのワイン造りを行っております。
国内改良品種のハニービーナス、マスカット・ベーリーAをはじめ、欧州系の品種にもチャレンジしています。
日本ワインコンクールで金賞をはじめ例年受賞し高評価をいただきつつ、地域に根付いたワイン造りに取り組んでいます。

中国

Chugoku
広島県

(株)広島三次ワイナリー

水が巡る地のワイン
霧の海が広がる広島県三次(みよし)市に県内初のワイナリーとして平成6年にオープン。盆地特有の寒暖差を生かした上質なぶどうを使用し、ワイン造りにおいても、霧を利用した貴腐ワインを醸造する他、自社農園ではピノ・ノワールやシラーなどを植栽しており、個性あるワイン造りに取り組んでいます。近年では「TOMOE」ブランドを立上げ、様々なコンクールでも評価をいただいております。

四国

Shikoku
香川県

(株)さぬき市SA公社(さぬきワイナリー)

平成元年に「四国最初のワイナリー」として始まり、地元香川県産ぶどうでワインを醸造している「瀬戸内海を見渡す丘の上のワイナリー」です。
使用しているぶどうは赤ワイン用3品種、白ワイン用2品種で、中でも赤ワイン用の「香大農R-1」は香川大学農学部がオリジナル品種として開発したもので、ポリフェノールの含有量が多くとても濃い色をした、特徴のあるぶどうです。

九州

Kyushu
大分県

三和酒類(株)(安心院葡萄酒工房)

三和酒類(株)は1971年よりワインの製造を 大分県で開始し、2001年に見学等の受入も可能な安心院葡萄酒工房を開園しました。
緑に覆われた自然あふれる環境の中で、 安心院町のブドウのみを利用し、 スパークリングワインをはじめスティルワイン、 デザートワイン、ブランデーに至るまで様々な商品を製造しております。