重要なお知らせ

2018.04.14 開催中止のお知らせ

4月15日(日)の日本ワインMATSURI祭りですが、

強風・悪天が予想される為、参加者の安全を考慮した結果、止む無く中止とさせていただくことに致しましたのでお知らせいたします。

楽しみにされていた皆様には、多大なご迷惑をおかけしますことを、心より深くお詫び申し上げます。

なお、前売りチケットをご購入いただき未使用の方、また15日(日)開催分のプレミアムセミナーをご購入いただき未使用の方に関しましては、返金対応をさせていただきます。

返金方法については、お申込みいただいた予約サービスの方法に従って実施させていただきます。

皆様のご期待に添える結果とならず申し訳ございません。

何卒、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

お知らせ

2018.04.12 日本ワインMATSURI祭出展ワインです

ついに明日から開催です。

出展されるワイナリーさんとワインの一覧です。

量が多いですが、下のリンクからご確認いただけます。

出展ワイン一覧

2018.04.09 日本ワイン好み診断

ワインのクチコミサイト&アプリ「Vinica」とのタイアップ企画です。

質問に答えるだけで、出展ワインの中から好みに合った日本ワインが見つかります!

質問数も多くないので、気軽に遊んでみてください。

日本ワイン好み診断

2018.04.01 プレミアムセミナー開催のお知らせ

4月14日(土)、15日(日)にめったに希少日本ワインのセミナーを開催致します。

プレミアムセミナーは各回20名の先着予約制となっております。

詳細お申込みは、下記よりお願い致します。

プレミアムセミナー

 

北海道から大分県まで、18都道府県56ワイナリーが参加

「日本ワイン」って美味しいの?高くないの?

「日本ワイン」って他のワインと何が、どう違うの?

『日本ワインMATSURI祭』は、そんな疑問にお答えしつつ、まだ「日本ワイン」を飲んだ事が無いような方から「日本ワイン」大好き!という方まで幅広く楽しんでいただけるイベントで、第4回を迎えました。

北は北海道から南は大分県まで、18都道府県56ワイナリーが集結致します。

『第4回 日本ワインMATSURI祭』は、日本ワインを楽しく学べるセミナーをはじめ、プレミアムなワインを飲み比べられるイベント等、様々な催しをご用意しています。

是非この機会に、青空の下、日本全国各地から集まった「日本ワイン」を楽しんで下さい。

  • 日  付 :

    2018年4月13日(金) 〜 15日(日)

  • 時  間 :

    13日 15:00~21:00, 14日&15日 11:00~17:00

  • 開催場所 :

    日比谷公園 噴水広場
    東京メトロ丸ノ内線・千代田線「霞ヶ関駅」、
    東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」、
    都営地下鉄三田線「日比谷駅」下車 (A10・A14)出口すぐ
    [Googleマップで確認する]

  • STEP 1

    オリジナルワイングラス(プラスチック製)¥200とチケットを購入。

    *グラスの持ち込みはご遠慮下さい。
    *会場マップを見て、目的のブースとワインを見つけてください。

  • STEP 2

    ブースでワインを購入!さあ乾杯!
    *1杯¥300からご用意しております。

    フードは好きなキッチンカーで購入!!

  • STEP 3

    洗浄スペースでグラスをひと洗いして、次のワインへ!

参加方法

【 チケットぴあにて前売り券発売中 】
3,300円のチケットとオリジナルグラス200円のセットが3,000円でご購入いただけます。
ご購入はこちらから

座席に限りがございますので、レジャーシートやアウトドア用の椅子をお持ち下さい。

出展ワイナリー

北海道

Hokkaido

東北

Tohoku

岩手県

秋田県

  • ワイナリーこのはな

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宮城県

山形県

  • 有限会社朝日町ワイン

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  • 月山トラヤワイナリー

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  • サントネージュワイナリー

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  • 高畠ワイナリー

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関東

Kanto

栃木県

  • ココ・ファーム・ワイナリー

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  • CFaバックヤードワイナリー

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茨城県

  • つくばワイナリー

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埼玉県

  • 有限会社秩父ワイン

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東京都

  • 深川ワイナリー東京

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北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu

新潟県

  • 岩の原葡萄園

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  • 越後ワイナリー

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  • カーブドッチワイナリー

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  • カンティーナ・ジーオセット

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  • フェルミエ

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  • ルサンクワイナリー

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長野県

  • 安曇野ワイナリー

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  • (株)アルプス

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  • 株式会社井筒ワイン

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  • 株式会社信州たかやまワイナリー

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  • ノーザンアルプスヴィンヤード

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  • はすみふぁーむ&ワイナリー

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山梨県

  • アルプスワイン株式会社

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  • 勝沼醸造株式会社

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  • GOMI WINERY

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  • サドヤ

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  • サントリーワインインターナショナル(株)

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  • (株)シャトー勝沼

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  • シャトー酒折ワイナリー

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  • CHATEAU JUN シャトージュン

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  • シャトー・メルシャン

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  • ロリアンワイン 白百合醸造

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  • 蒼龍葡萄酒株式会社

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  • 東晨洋酒株式会社

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  • ドメーヌ ヒデ

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  • 大和葡萄酒株式会社(Huggy Wine)

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  • 本坊酒造(株)マルスワイナリー

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  • まるき葡萄酒株式会社

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  • マンズワイン(株)

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  • 盛田甲州ワイナリー

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  • モンデ酒造株式会社

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  • ルミエール

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関西

Kansai

京都府

中国

Chugoku

岡山県

  • サッポロ岡山ワイナリー

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島根県

  • (株)島根ワイナリー

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広島県

  • せらワイナリー

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  • (株)広島三次(みよし)ワイナリー

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四国

Shikoku

香川県

  • さぬきワイナリー

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九州

Kyushu

大分県

  • 安心院葡萄酒工房

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STOP! 未成年者飲酒

未成年による飲酒、及び飲酒運転は硬くお断りします。なお、自転車も車両の一種(軽車両)ですので、ルールをお守りください。

日本ワインMATSURIについてよくあるご質問はこちら
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北海道

Hokkaido

OSA WINERY

私たちOSA WINERYは、2015年に北海道小樽市に誕生したとても小さなまちなかワイナリーです。
辛口の白ワインを中心に、ときどきスパークリングやロゼも造っています。
「幸せのワイン」をコンセプトに、手に取った人、贈る人、贈られる人、そしてワインを飲んでくれる人、みんながHAPPYになれるようなワイン造りを目指しています。
香りが豊かで、日々の食事を引き立てる味わいのワインをお届けできたらと思っています。

北海道

Hokkaido

十勝ワイン

それは山ブドウから始まった。そしてブドウづくりからワインづくりへ。もともとブドウ栽培地域ではない北海道十勝の池田町でブドウ栽培を定着させ、山ブドウと交配させた「耐寒性品種」を造ることにより、ワインの産地へと発展させてきました。酸味の効いた辛口の白ワイン、熟成にこだわった赤ワインなど本物志向の個性あふれるワイン造りを行っています。

北海道

Hokkaido

北海道ワイン株式会社

日本最大面積を誇る自社畑「鶴沼」(総面積447ha東京ドーム約110個分)と、 北海道余市を中心とする約300軒の契約農家が育てた国産ぶどうから年間約250万本の日本ワインだけを醸造しています。【国産ぶどう100%】のこだわりは創業以来40数年、ずっと変わっていません。

東北

Tohoku
岩手県

(株)エーデルワイン

岩手県の中央に位置し早池峰山のふもとにある澄みきった空気と清冽で美しい水に囲まれた大迫町。降水量が少なく、昼夜の温度差が大きい気候、弱アルカリ性の石灰岩土壌のこの地で収穫された葡萄は、香りが高く、コクのある美味しいワインに生まれ変わります。「良いワインは良い葡萄からしか生まれない」という信念のもと、畑づくりにこだわり、岩手の土と水が育んだ地元産葡萄にこだわり、大地に根ざしたワインづくりを行っています。

東北

Tohoku
岩手県

亀ケ森醸造所

りんご農家とぶどう農家のふたりで始めたワイナリー。普段の食事に合うワイン・シードルを考えながら作っています。栽培で共通しているのは、化学肥料を使わないことと除草剤を使わないこと。醸造は、補糖・補酸をしない、無濾過で、なるべく余計な手を入れないことを心掛けて行っています。少ない量でも作れる小さな醸造所ですから、季節を追って、早生の品種から晩生まで多品目で作っています。

東北

Tohoku
岩手県

くずまきワイン

岩手県の北東部、北緯40度、平均標高400m、年間平均気温8.8℃の冷涼な風土の葛巻町で主に岩手県が生産量日本一を誇る山ぶどうを主品種に1985年からワイン醸造を開始。原料ぶどうは岩手県産ぶどうをはじめ日本ぶどう100%です。

東北

Tohoku
秋田県

ワイナリーこのはな

秋田県鹿角郡小坂町鴇の山葡萄交配種を使ってワインを製造しています。その土地の持つ風土の”らしさ”を追求し、それを無理なく醸造すればその土地の食材とよく合うと考えました。この私の目論みは実現しつつあり、一部の評価ではほとんどの日本料理に合うと言われております。日本人が作る繊細な料理(フレンチであったとしても)に日本の繊細な風土を表現したワイン。まさに日本らしさとは何かという答えを探しています。

東北

Tohoku
宮城県

秋保ワイナリー

仙台市唯一のワイナリーとして、2015年12月にオープン。仙台市の奥座敷として知られる秋保温泉郷に位置し、目の前に広がるブドウ畑と、温泉街を望むことができる一等地にワイナリーを構える。ブドウの栽培では土づくりに重きを置くとともに、宮城の豊かな食を最大限に活かすワインづくりを行う。施設内にはカフェスペースを併設。コーヒーや軽食を楽しめる。

東北

Tohoku
山形県

有限会社朝日町ワイン

創業昭和19年。山形県産ぶどう100%の「安心、安全」で高品質のワイン造りをしています。日本ワインコンクールでは国内改良赤部門では国内初となる2年連続金賞・部門最高賞・コストパフォーマンス賞受賞。ロゼワインは7度ロゼ部門で最高賞を受賞。2016G7伊勢志摩サミット二日目ワーキングランチにMSバレルセレクションルージュ2013が提供されました。2017年7月29日皇太子殿下行啓を賜る。

東北

Tohoku
山形県

月山トラヤワイナリー

標高1980M の月山の麓に位置するワイナリー。 山形県産のブドウ、果実のみを使用し山形の地ワインを製造しています。自家農園、契約栽培により栽培農家とともに原料果実の品質向上を常に考え山形らしいワインを提供していきます。

東北

Tohoku
山形県

サントネージュワイナリー

サントネージュワインは1947年醸造場誕生。社名の「サントネージュ(Sainte Neige)はフランス語で「聖なる雪」の意味で、富士山の頂きにかかる雪がその由来です。ワインづくりにおける清廉で高い志を象徴しています。「よいワインは、よいぶどうから」をモットーに、欧州品種のカベルネ・ソーヴィニヨン、メルローなどのぶどうの育成をいち早く開始。その高い技術力から、様々なコンクールで受賞を重ねています。

東北

Tohoku
山形県

高畠ワイナリー

100年かけてでも、世代と世代を繋ぎ高畠 の農業を支え、ここ高畠から世界に胸を張ることができるようなワインを造るという思想は創業以来引き継がれ、地元の醸造用ぶどうで品質を追求するワイン造りの姿勢は多くのお客様より支持をいただいています。

関東

Kanto
栃木県

ココ・ファーム・ワイナリー

こころみ学園の醸造場ココ・ファーム・ワイナリーは、知的な障害を持った人たちをはじめ、みんながいきいきと力を発揮できるように、栃木県足利市につくられたワイナリーです。「葡萄がなりたいワインをつくる」を目標に、自然なワインづくりを心がけています。 2000年の九州沖縄サミットと、2008年の北海道洞爺湖サミットでワインをお使いいただいたことは、寡黙な農夫たちにとってかけがえのない励みとなっています。

関東

Kanto
栃木県

CFaバックヤードワイナリー

数々のワイナリーを立ちあげた経験をもつワインコンサルタントが、家業であるラムネ、ジュースなどを製造するマルキョー内に立ちあげた醸造所。 私達は、その醸造所をCfa Backyard Wineryと名付けました。Cfa(シーエフエ:koppen気候区分)は、日本を表現しています。「国産化から日本化へ」をミッションに、ワインを造ること、楽しむこと、そして、そこからひろがる世界を、私達の生まれた街、栃木県足利より、発信しています。

関東

Kanto
茨城県

つくばワイナリー

いにしえより神の住む山として知られた筑波山。
その筑波山が見下ろす北条の地には、太平洋から吹くミネラルを豊富に含んだ風が山の麓にぶつかり、なだらかな丘の上を駆け抜けていきます。
大地を潤す水は、数千年の時を経て山から湧き出るご神水。水はけにも優れた肥沃の地は、まさに葡萄栽培に適した最高のロケーションと言えます。
つくばワイナリーでは、この恵まれた環境で育った上質の葡萄たちを、一本一本丁寧に「TWIN PEAKS」として仕上げました。
自慢のワインをぜひご賞味ください。

関東

Kanto
埼玉県

有限会社秩父ワイン

1889年、秩父・両神生まれの浅見源作が秩父ワイン創始者。1940年、「秩父生葡萄酒」と して発売。源作の信念と姿勢を継承し、ブドウ栽培やワイン造りに取り組んでおります。近年はブドウ畑の造成や新たなブドウ品種の栽培に着手。フレッシュフルーティーなワインや濃醇な風味の長期熟成ワインを醸造し、日本ワインコンクールで高い評価をいただいております。◆日本ワインコンクール 甲州部門 金賞受賞4回他。

関東

Kanto
東京都

深川ワイナリー東京

深川ワイナリー東京は、2016年6月に東京の下町、門前仲町にて都内で3番目の都市型ワイナリーです。「コト創りのワイン醸造所」として、ワイン造りを通じて、お客様に新しい価値と物語をご提供する醸造所を目指しています。ワイン醸造を見て・知って・体験していただきながら、併設した小さな試飲所で、出来たてのワインを皆でワイワイ試飲をしていただく。ワイン造りをお客様に「見える化」した醸造所です。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

岩の原葡萄園

岩の原葡萄園は「日本のワインぶどうの父」と呼ばれる「川上善兵衛」が1890年(明治23年)に創業いたしました。その後、本格的なワイン造りを追求し続け、当地の気候風土に適したぶどうを求め品種改良に挑み、1万311回の品種交雑を行いその中から「マスカット・ベーリーA」をはじめとする優良22品種を世に送り出しました。現在では、「マスカット・ベーリーA」を中心とする川上品種でのワイン造りを続けています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

越後ワイナリー

1975年創業。新潟県産欧州系葡萄にこだわりメルロー・カベルネソーヴィニヨン・シャルドネ・ケルナー・セーベル種を主体に栽培・醸造。
2001年にワイナリーの建て替えに合わせ「雪氷室」を設置。
雪氷熱を利用したワインの低温貯蔵方法を開発し「雪室貯蔵ワイン 雪季(せっき)」を商品化。
貯蔵庫は年間を通じて約5℃に保ち低温貯蔵・熟成を行い品質や鮮度を維持している。
雪の見学・冷気の体験は一年中可能。(見学・試飲無料)

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

カーブドッチワイナリー

カーブドッチは新潟市の中心から海沿いに20kmほど行った角田山の麓にあります。
水はけが非常に良い代わりに栄養分は乏しい砂地の畑、
世界的に見ても特殊なこの砂質土壌を活かすため、様々な栽培方法を試みています。
ぶどうを丹精込めて世話をすることで、カーブドッチの味わいがワインに現れることを願い日々の作業が続けられています。
砂に水が吸い込まれるように、抵抗なく体に染み込む優しいワイン造りを目指しています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

カンティーナ・ジーオセット

ニワトリを描いた印象的なラベル、「ヴィーノ・ロッソ/ガッロヴェルデ」がワイナリーを代表するワインです。ツヴァイゲルト種をメインに栽培する自社農園は1ヘクタール。日本では珍しいイタリア品種にも挑戦中です。テーマは郷土愛。新潟の土地と文化に向き合い、フードフレンドリーな食中酒造りを目指しています。2011年創業、いま注目の産地「新潟ワインコースト」の中でも個性際立つワイナリー。ぜひご注目ください。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

フェルミエ

新潟市の日本海の近くに位置し、”海と砂とテロワール”が現れるワイン造りを目指す。 アルバリーニョとカベルネ・フランがフラッグシップワイン。ワイナリーにはレストランを併設し、地元食材のフレンチとのマリアージュを楽しめる。苗木オーナー会員を随時募集中。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
新潟県

ルサンクワイナリー

「新潟ワインコースト」5番目のワイナリー(5はフランス語で「サンク」)として2015年にオープン。テロワールや品種の特徴を素直に活かして、香り高く優しい味わいの綺麗なワインを造る。
キーワードは「トラディショナルでエレガント」なワイン。お客様に素敵な時間を過ごしていただくために、ワインの製造・販売を行う。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

安曇野ワイナリー

安曇野ワイナリーは、西に北アルプスを望む雄大な自然の中にあります。私達が目指すのは「テロワールを存分に感じられるクリアなワイン」。理想のワインを目指し、健全なブドウを栽培し、丁寧に醸造することを愚直にこころがけています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

(株)アルプス

「日本ワインMATURI祭2017」ではご来場者人気投票において赤ワインでは最も多くのご支持をいただきありがとうございました。これを励みに2018年、アルプスは2008年に設立した農業法人アルプスファーム(自社農園)の拡大とより高品質な葡萄栽培を行います。また、最新の醸造設備の拡充や新たな醸造技術への取組を行い、更なる高品質ワインの探求を行ってまいります。今後のアルプスにご注目ください!

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

株式会社井筒ワイン

1933年創業の塩尻市にあるワイナリー。原料ぶどうは、地元で栽培された物のみ使用にこだわっています。
自社園25ha、契約農家46ha 200軒。圃場は塩尻市、松本市のみ。
年間生産数 約90万本(720ml換算)
長い間、ナイヤガラ、コンコードから作られる酸化防止剤無添加ワインが評判となってきましたが、近年はNAC(長野県原産地呼称認定)ワインの品質の人気が上がっております。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

株式会社信州たかやまワイナリー

信州たかやまワイナリーは、長野県高山村に位置するワイナリーです。 複数のブドウ栽培者のおいしいワインを造りたいという思いにより設立されました。標高差があり様々な気候帯に広がる複数の畑をそれぞれ醸造し、特色のあるワインが生み出されます。
高山村はシャルドネの産地と好評いただいていますが、他のブドウ品種からも特色のあるワインがございます。クリーンで飲み飽きしない味わいのワインをお楽しみください。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

ノーザンアルプスヴィンヤード

長野県大町市。北アルプスの麓、立山黒部アルペンルートの長野県側の玄関口となり、また隣にはウインタースポーツのメッカ、白馬村が存在します。2008年に葡萄を植え、2015年、念願の地域初のワイナリーが「ノーザンアルプスヴィンヤード」が誕生しました。標高は760~790メートル。年間降水量は1200~1400ミリメートル。あたり一帯は複合扇状地で、地元では「ガラ」と呼ばれる水はけのよいところ。果樹栽培に適しており、周辺にはリンゴ農園も多くあります。冷涼な気候である特徴を活かしたテロワールの表現を目指しています。まだ、よちよち歩きのワイナリーですが、どうぞよろしくお願いします。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
長野県

はすみふぁーむ&ワイナリー

長野県の標高高いエリアでぶどう栽培から醸造・販売まで一貫して手がけるとても小さなワイナリーです。6次産業のパイオニアとして海外輸出も手がけ、信州から世界に発信しています。上田市にあるカフェではワインはもちろんお食事もお楽しみいただけます。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

アルプスワイン株式会社

アルプスワイン株式会社は、山梨県笛吹市にある家族経営のワイナリーです。創業は1962 年(昭和37年)。社名は、甲府盆地の向こう正面に南アルプスの山並みが見える事から名づけられました。創業当時より造るワインや果汁に加え、近年では自社畑産ぶどうによる「プラチナコレクション」シリーズをはじめとした数々のワインが、国内外のコンテスト において高い評価を受けています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

勝沼醸造株式会社

当ワイナリーは、1937年に 創業以来、「たとえ 一樽でも最高のもの を」という変わらぬ テーマのもと小さな ワイナリーであるこ とに誇りをもち勝沼 の風土に向かい世界 に通ずる高品質なワイン造りに挑戦しております。「産地の風土 に向かい、夢を抱 き、挑戦し、表現 する」そんなワイン造りをめざし、ぶどう栽培に積 極的に取り組み「テロワール」を生かして行きたいと 考えております。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

GOMI WINERY

五味葡萄酒で製造されるワインのコンセプトは、「日本女性」です。清楚で繊細・優美、しなやかさと芯の強さを持ち、決して気取らず、料理や会話、その雰囲気を優しく引き立てるワインです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

サドヤ

1917年(大正6年)サドヤ洋酒店を営んでいた6代目今井精三がワイン醸造販売を手がけるサドヤを創業しました。 サドヤは創業当初から南仏モンペリエよりワイン専用の葡萄品種(カベルネ・ソーヴィニヨンやセミヨンなど)の苗木を輸入し、日本で初めて本カベルネ・ソーヴィニョン、セミヨンでワインを造ったワイナリーです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

サントリーワインインターナショナル(株)

雄大な富士山の姿と目の前に広がる甲府盆地。その美しい景色から、登って美しい「登美の丘」と呼ばれていたのが、ワイナリーの名前の由来です。
この土地でぶどうをつくり続けて100年余り。広大な自家ぶどう畑で、頑なに土からつくり上げ、ひとつひとつ丁寧に育てたぶどうが手摘みされ、
ワインに醸され、瓶詰されるまで、一貫したワインづくりを行っています。「登美の丘ならではの土地の個性を最大限引き出したい」つくり手の努力と情熱が、ここにしかないワインを生み出し続けています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

(株)シャトー勝沼

日本最古のぶどう栽培地・山梨県勝沼町は、甲府盆地の東側に位置し、昼夜の寒暖の変化が大きく、日照時間も長く、ぶどうの栽培に適しています。この地でぶどう栽培を行っていた創業者・今村與三郎が、1877年(明治10年)にワイン醸造を行ったことから始まります。シャトー勝沼は、日本固有の葡萄品種の甲州、マスカット・ベーリーA等でこだわりの日本ワインを醸造しております。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

シャトー酒折ワイナリー

輸入洋酒販売の木下グループにおけるワイン事業の一環として1991年に創業。「世界の銘酒をセレクトする」というグループのモットーに基づき、日本のオリジナル醸造用品種である甲州、マスカットベリーAを中心に、地元の栽培家とともに「世界に通じる日本のワイン」を目指しています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

CHATEAU JUN シャトージュン

1979年、山梨県勝沼町にシャトージュンは誕生しました。葡萄は山梨県内を中心に栽培され、いつでも畑の状況が把握できる契約農家の生産者とより良いワインをお届けするよう、日々丁寧なワイン造りを心がけ努力を重ねています。国内外のワインコンクールにて14年間で27種の入賞。近年では4年連続で「山梨県ふるさと納税返礼品」に選出されるなど高い評価をいただいております。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

シャトー・メルシャン

1877年に日本で最初に誕生した民間ワイン会社が我々のルーツ。
シャトー・メルシャンでは「適品種・適所」の理念のもと、ブドウ品種に合った栽培地の選定を実施。「はじめにブドウありき」を掲げ、ブドウ農家と一体になって栽培管理を徹底し、ブドウのポテンシャルを最大限に活かしたワインづくりを行っています。その土地の風土、まさに“テロワール”を表現した、シャトー・メルシャンならではの味わい追及しています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

ロリアンワイン 白百合醸造

白百合醸造は、昭和13年に創業し、現在は3代目となります内田多加夫が経営する個人ワイナリーです。ロリアン(L`ORIENT)は「東洋」を意味する仏語で、ヨーロッパに劣らぬ高水準のワインづくりを目指し名付けました。白百合醸造は、原料となるぶどう栽培からワインづくりまで一貫して取り組む、情熱あるファミリーワイナリーです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

蒼龍葡萄酒株式会社

1899年創業。蒼龍葡萄酒株式会社は、ワインのふるさと勝沼町の草分け的メーカーです。平成8年に全国で初めて酸化防止剤無添加ワインを発売。近年は、ワイン専用品種の葡萄と、甲州葡萄の栽培に力を注ぎ、2013ジャパンワインコンペティションにおいては、「シトラスセント甲州2012」と「トラディショナルリッチテイスト甲州2012」が金賞をダブルで受賞するなど、その評価は確実なものとなってきております。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

東晨洋酒株式会社

天は青く澄み渡り、朝陽が燦燦と降り注ぐ日川の地で、地元果樹農家が愛情いっぱいに育てたぶどうたち。そのままでは儚い命が、ワインに姿を変えて永い命を与えられます。
 腕白坊主や頑固じじい、お茶目な娘に妖しい熟女。一年一年その年の特徴を最大限に引き出せるように、じっくりと醗酵させ、のんびりと貯蔵されている、それぞれに物語を持ったワインたちとふれあい、楽しいひと時を過ごしていただけたら幸いです。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

ドメーヌ ヒデ

「マスカットベリーエーを愛しています。」赤ワインにこだわり、
●ひとつの畑から、ひとつだけのワインを生む
●月齢に合わせて、自然の流れに素直に造る
●樹を頑張らせないで、やさしい葡萄を育てる
とナチュラルさを求めた結果、今ワイナリーは徹底した脱工業化に向かっています。生産の約8割が足踏みによる仕込みです(衛生ジャケット着用)。
かつてのお餅が杵つきで美味しかったように、美味しさを求め全てのことを行います。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

大和葡萄酒株式会社(Huggy Wine)

歴史的価値観を大切に古来品種の葡萄から独自なワインを開発しております。葡萄に最適な土地、仕立て、栽培方法を追求し、200年先を見据えたワイナリーです。 特にスパークリングワインは注力し、高品質な商品を取り揃えています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

本坊酒造(株)マルスワイナリー

1960年に開設されたマルス山梨ワイナリーは、山梨県内各地の優良農家との契約栽培や、茅ヶ岳山麓穂坂丘陵の自社畑『農場』の良質な葡萄から、世界に通じるワイン造りを目指しています。日本の風土を表現する『Ch.Marsシリーズ』に代表される高品質ワインを生み出し、日本ワインコンクール4年連続金賞に輝くなど国内外の数々のコンクールで高い評価を得ています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

まるき葡萄酒株式会社

【伝統と革新・現存する日本最古のワイナリー】
1877年土屋龍憲と高野正誠の二人の青年が日本人として初めて醸造技術習得のためフランスに渡りました。土屋龍憲は帰国後1891年勝沼にあった醸造所を引継ぎ「まるき葡萄酒」を設立しました。フランス留学中の二人の写真は勝沼町のシンボルマークになっています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

マンズワイン(株)

マンズワインは、山梨県・勝沼ワイナリーと、長野県・小諸ワイナリーで日本ワインを造っています。勝沼ワイナリーは、主に甲州種、マスカット・ベーリーA種を使用したワインを製造。小諸ワイナリーは、シャルドネ種、メルロー種、カベルネ・ソーヴィニヨン種などの欧州系品種を使用したワインを製造。
それぞれのワイナリーの特徴を活かし、高品質な日本ワインをお届けしています。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

盛田甲州ワイナリー

江戸時代から尾張国で酒・味噌・醤油の醸造業を営んできた盛田家の第14代目久左衛門の次男和昭が、1973年に山梨県勝沼に設立したのがシャンモリワイナリーです。江戸時代から醸造業を営んできた技術と経験を生かし、誠実なワイン造りをモットーとし、日本ワインコンクール2015、2016と甲州辛口部門で金賞を連続受賞するなど注目のワイナリーです。

北陸・甲信越

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山梨県

モンデ酒造株式会社

昭和27年5月に創業しワイン・支那酒・ウオッカ等の製造販売を開始した。
モンデ(MONDE:フランス読みモンド、日本読みモンデ)は、フランス語で「世界」、ラテン語で「宇宙」という意味で、世界または宇宙規模のワイン・洋酒を造る精神が社名となったものである。
自社畑で生産されたぶどうや山梨県産ぶどう100%で作られた本格ワイン、さらには、気軽に手軽に楽しめる小容量の「缶ワイン」等を製造している。

北陸・甲信越

Hokuriku / Koushinetu
山梨県

ルミエール

明治18年(1885年)に降矢徳義が甲州園(現在のルミエール)の前身となる降矢醸造場を創設。その後、大正7年に皇室御用達となり、昭和2年には昭和天皇御即位の御大典祝賀用に採用されるなど、由緒あるワイナリーです。現在は自然農法を取入れた栽培や、土地に合う欧州品種の栽培に取り組むなど更なる品質向上に努めています。これまで海外でのコンクール受賞歴も多く国内外から高い評価を得ているワイナリーです。

関西

Kansai
京都府

丹波ワイン

丹波ワインは照明メーカー社長であった故黒井哲夫が、京都の食文化に合うワイン造りを目指し、1979年に設立しました。標高180メートルでありながら、1日の気温差が非常に大きい丹波高原に現在6haの自社農園を所有。繊細な京料理に寄り添い、引き立てるワイン造りを心掛けています。また40種類以上の醸造用品種を栽培し、丹波の地に最適な葡萄品種を見つけ出す地道な取り組みを継続して行っています。

中国

Chugoku
岡山県

サッポロ岡山ワイナリー

サッポロのワインは、お客様に最良の品質でお届けするため、ぶどう栽培から製造・管理や輸送に至るまで、すべてにこだわっています。
サッポロ岡山ワイナリーは、西日本最大規模を誇るワイナリーです。気軽にお楽しみいただけるデイリーワインから、国産ぶどう100%からつくられた日本ワイン「グランポレール」シリーズの一部商品についても、岡山ワイナリーで製造されています。

中国

Chugoku
島根県

(株)島根ワイナリー

島根ワイナリーは1959年に醸造を開始し、先人達の意思を受け継ぎ、県産ぶどうのワイン造りにこだわり続けています。島根の風土と向き合い、栽培農家の方々と手を携えて、良質な葡萄作りに注力し、島根の土地で育まれた葡萄の個性を最大限に引出すワイン造りを信念とし、地域特性を醸しだす世界に通ずる高品質なワイン造りに挑戦しております。

中国

Chugoku
広島県

せらワイナリー

広島県の中山間部、花観光、果樹観光で賑わう世羅町。
標高350~500mの世羅台地で2005年に醸造開始しました。
農業振興の目的から自社農園は所有せず、契約農家とともに地元産葡萄100%で地域に根付いたワイン造りに取り組んでいます。
国内改良品種のハニービーナス、サンセミヨン、マスカット・ベーリーA、ヤマソービニオンを主体とし、欧州系品種にもチャレンジしています。

中国

Chugoku
広島県

(株)広島三次(みよし)ワイナリー

昭和30年代からぶどう作りが盛んに行われていた三次市で、広島三次ワイナリーは広島県内初のワイナリーとして平成6年にオープンしました。平成19年には2.0haの自社農園を確保しピノ・ノワールやシラーなど新たな品種を植栽し個性あるワイン造りに取り組んでいます。4.6haの専用圃場では、シャルドネ、セミヨン、メルローなどの欧州系品種や、山ブドウ系の小公子を栽培し、貴腐ワインの醸造にも力を注いでいます。

四国

Shikoku
香川県

さぬきワイナリー

香川県で四国最初のワイナリーとして平成元年に醸造を開始しました、瀬戸内海を見渡す丘の上のワイナリーです。香川県で自社農場及び契約農家のぶどうにて、瀬戸内の料理に合わせられる日本ワイン作りをモットーに鋭意努力しております。また、香川大学オリジナル品種「香大農R-1」にて、オンリーワンのワイン作りにも励んでいます。

九州

Kyushu
大分県

安心院葡萄酒工房

三和酒類(株)は1971年よりワインの製造を大分県で開始し、2001年に見学等の受入も可能な安心院葡萄酒工房を開園しました。緑に覆われた自然あふれる環境の中で、 安心院町のブドウのみを利用し、スパークリングワインをはじめスティルワイン、 デザートワイン、ブランデーに至るまで様々な商品を製造しております。